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2016年11月

炎症性皮膚疾患の改善についての記録

炎症性皮膚疾患つまりニキビの改善についての記録をしたためてみました。
私は小学生のころから、ニキビができ始めました。
その頃は、あまり気にはしていませんが中学、高校となってくるといろいろと洗顔を試しました。
アロエやヒアルロン酸配合といった肌に良いものを配合したものを使ってみたのですが、なかなか治りませんでした。
結局20代になってもなかなか炎症性皮膚疾患は治らず、皮膚科に相談に行くことにしました。
その時に初めて知ったのですが、私の肌はやや普通の人に比べて敏感な肌ということで、肌が少しこすれたり汗で皮膚が汚れたままだとそこから雑菌が入り、炎症性皮膚疾患ができるということを聞きました。
それと一緒に話を聞くまで洗顔を1日に4回ほど行っていたのですが、洗顔をやりすぎることもよくないと聞きました。
洗顔をすると本来肌を守る油分も荒い落としてしまうので、1日1回ほどでよいそうです。
今はその医師から処方されたクリームを塗り、汗をかいたらすぐに清潔なハンカチ等でふき取るなどの対策を行っています。
そのおかげか、現在はニキビの量が多い時に比べ量が少し減ったように感じます。
http://5to13aday.com/seiri-nikibi/